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Excite エキサイト : コラムニュース 『iPad』を購入するべき10の理由!

 ずっと噂になってはいましたが,いよいよ発売されました.うーん,実物を見ていないからわかりませんが,電子書籍としても利用価値はありそうですね.iPhoneさえ持っていない身なので,まずはそこからかなぁとも思いますが,携帯電話キャリア自体を変更しなければいけないので,なかなか購入したくても二の足を踏んでしまいます.嫁さん共々auを利用しているので,ソフトバンクに乗り換えるとなると,これまたいろいろ面倒ですしね.

 それよりも,いきなりこっちの方を購入してもいいかなぁと思うわけです.持ち運びのできるMacという使い方もできそうですし.アプリケーションもひとまずiWorkをインストールすれば,仕事もできるみたいですから.しかもそのソフトの値段が3000円ときたら,格安でしょう.

 ひとまず,どこかの店頭で実際に触ってみることができればいいのですが.楽しみです.
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by ryuma75 | 2010-01-29 00:12 | Mac & PC
毎日毎日,仕事というのはどうしてこうもあふれてくるのかと思うくらい,忙しく過ごしています.

 ところで,仕事というのは報酬がなければ誰も喜んでしないんではないでしょうか.好きなことを仕事にしている人でも,必ず地道な部分が存在しているはずです.何もかも段取りを誰かがしてくれて,自分のやりたいことだけをやらせてくれるような仕事というのは存在しないはず.仕事は,段取りやら地道な下ごしらえやら踏まえて,「仕事」になっているのだろうなぁと思います.

 さらにプロになれば,当然ながら報酬に対する責任が自分にかかってくるようになるので,自分だけが納得がいくというような出来で終わることは当然できなくなってくるわけですよね.そういったところから,ますます本当のプロフェッショナルになればなるほど,地道な下準備が重要さを増してくるはずです.

 本当に好きなことであればあるほど,そこに時間をかけていくことができるんでしょうが,そこでの責任の存在というものが仕事と趣味を分けているのでしょう.

 そういう風に考えると,仕事に対するニーズというものを考える必要も出てくるのでしょうが,周りのいうニーズというものに対して,どれだけ聞く耳を持つかどうかは疑わしいものです.プロであればあるほど斬新なアイデアとそのアイデアを支える強固な理論が必要になってくると思います.ただし,新しいアイデアが必要だからといって,それまでの価値観が無駄なのかというとそういうわけではないはずです.なぜなら新しいアイデアというのは,これまでの実践の上にしか成り立たないはずですから.そうでなければ,問題点を改善するということはできるはずないし,全く新しく1からいろいろなシステムを作り出すというのはあり得ない話のはずです.

 そうすると,仕事というものを取り組む上では,今に至る経過をしっかりと見つめ直していかなければいけないでしょう.

 我が職場は,そういった知識の伝達が課題となっています.これまで個人が蓄積してきた仕事知はなかなか伝達されずじまいになっています.これをどのように次の世代に伝えていくか.これを解決する方法を今,思案中です.
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 あの日から15年が過ぎてしまったんですね.

 ひどい揺れの中で,もうだめだと思ったことを思い出します.

 電話もつながらなくなり,周りの人と話をしながらも,
 遠くにいる家族のことを心配する気持ちでいっぱいだったことを思い出します.

 本当に怖かったです.

 あれ以降,夜中に地震が起きるときなども,揺れ始める何秒構えには必ず目を覚ますようになりました.

 これからくるであろうといわれてる大地震で生き残ることができるかどうかは正直わかりません.
 生き残ることができるように,今から備えておくべきことは備えておくにこしたことはないです.
 生き残ったときに,迅速に行動できるように心の準備はしておくべきです.

 1月17日は大きな教訓を残しています.
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 今日は,昼近くまで睡眠.週に一度の休みは,睡眠時間を一気に稼ぐ感じでいつも昼まで寝ることが多いです.こういう生活は,実際は不健康なのかもしれませんが・・・.

 昼から,少し遠いところにあるショッピングモールへ.そこには結構おいしいしゃぶしゃぶの食べ放題のお店があるので,そこで遅い昼食.その後,嫁さんはいろいろと買い物をしにいろんなフロアへ.僕は,本屋で立ち読み.
 出版不況といわれているけれども,本屋さんにはあふれんばかりの人がいっぱい.不況ということは,立ち読みばかりが多いのかな?(という自分自身も,今日は立ち読み中心でしたが.)新書を1冊購入.和田秀樹さんという精神科医が書かれた本.「まじめ」ということをテーマにしている本で,興味を持ったので購入.

 基本的に本屋へ行くと,どこの書店でも隅から隅まで本棚をみて歩くのがいつもの習慣.そうすると,広い書店に行けば自ずと時間がかかるというわけ.近辺にある書店の場合平均1時間といったところか.都心にあるジュンク堂などへ行くとフロアが広大なので,普通にみて歩くと最低3時間といったところか.だいたい一通り目を通した後に,そのときに購入する本,ネットで購入しようと思う本,立ち読みで済ます本など考えて,もう一度書架をぐるりと回ることが多い.最初から狙い撃ちをして一つの書架にいくということはあまりしない.

 今日出かけたショッピングモールは駐車場が3時間だけ無料なので,時間がきたから移動することに.帰り道にある古本市場へ.そこで森博嗣氏の文庫本を3冊購入.1冊320円で,960円也(当たり前か).これで,しばらく通勤や電車で出かけるときの本は確保.
 森博嗣氏は工学部の助教授だっただけに,考え方が非常に理系.だから思考のラインがすごくすっきりしているように思う.また,趣味の庭園鉄道などの話題も魅力的.というか,もしお金に余裕ができたら,氏のようなお金の使い方をしてみたいと思ったりもする,あこがれの的である.

 思考は,できるだけシンプルな方がよい.これはどんな機能を持つ機械にも言えることではないだろうか.ただ,人間の欲望というものがシンプルであることを阻害しているようにも思う.その辺はバランス感覚を磨いて,退治,いやいや対峙していく(この誤変換すごいなぁ,当てはまっているかも)必要があるんだろう.

 今の自分の大きな課題は,「どのようにシンプルでいられるか」ということだと思う.複雑系の中で,複雑に振る舞えば振る舞うほど,自分というのがなくなっていくような気がするし,また訳のわからなくなった状態というのは収拾をつけようにも手遅れになってしまうことが起こりうる(よくそうなる).だから,整理整頓が必要(これがすごく苦手).
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 我が職場では,本当にいろいろなOSのコンピュータを利用しています.今のところ職場のそれぞれのデスクにあるコンピュータの中で一番多いのは,未だにWindowsXPで9割.Vistaは全コンピュータ26台中2台ということで,導入されずじまいでWindows7が発売されてしまうという事態になりました.今度,大規模なコンピュータの入れ替えということで,業務用端末としてこれまでだましだまし使っていたWindowsMe20台と,XP20台を一斉に新機種へと移行させることになりましたが,新しいシステムを7でくむのはSEがおすすめできないということや,コストの面で導入静ライトいうことで,Vistaを40台導入することになりました.

 新しいOSが世の中で広がっても,1世代前の状態で使うことになるわけです.

 今日は,数少ないVistaをネットワークに乗せて運用できるようにと作業をしていたのですが,これまで触ってきていなかったので,どこをどう触ればよいかわかりませんでした.何となく,この辺かなぁという当たりをつけていじること2時間.共有ドライブやネットワークプリンタに接続することができ,一応仕事ができる条件にはなりました.まだ,もう少し手を入れなければいけない部分もありますが,まぁ,そこは追々と思っています.

 それにしても,今日いじっていて思ったことは,コンピュータはいじっていろいろと触っているうちに覚えていくものだなぁということ.やっぱりコンピュータのOSはそれぞれ癖があるもんだなぁと感じました.Windowsは95の時代から使っていますが,明らかにXPとVistaは使い心地が違います.大きな不整合がある感じがします.
 コンピュータをいろいろと触っていると,「よくご存じですねぇ」と声をかけられることが多かったりします.自分自身はいろいろなことができるように,コンピュータをいじって探りを入れている状態なだけだと思っているのですが・・・.いろいろ触っているうちに,「このOSではこうすればいい」というのが何となくわかってくるようになるんです.つまり経験が数多くなったかどうか,問題をどれだけ解決してきたかどうかの積み重ねの量がコンピュータの詳しさの度合いなのかなと.

 仕事柄,新しくコンピュータを購入したりすると,すぐに触るチャンスがやってくるわけです.そういう風に,一通り触る中で経験値が増えていくわけで,決して最初から詳しいということはないわけですよね.

 それからもう一つ,パソコンに詳しい方とお話をしているときに気がついたのですが,MS-DOSの時代からコンピュータを触り始めることができたことから,コンピュータのファイルの動かし方などの基本的な部分について知ることができたということも大きいと思います.確かに今のコンピュータはそんなに気兼ねなく使うことができるようになりました.しかしながら,ちょっとおかしな動作をしてしまうことなんかしょっちゅうあるものだと思っていると,MS-DOSのときに試したいろいろな段取りを生かすことができてしまうんですね.
 Windowsの動きに関しては,MS-DOSと変わっていないと思うんです.今の若い人などは,それこそ「MS-DOSって何?」と,感じる人が多いのではないでしょうか.MS-DOSの時代などは,よく熱暴走をしたり簡単にフリーズしたりと安定性など本当にありませんでしたから.そういった時代はWindowsMeの時代まで続いていましたしね.XPからコンピュータを触りだした人にとっては,安定しているシステムしかいじったことがないので,なかなかコンピュータがトラブったときなどに関しては,免疫が弱いように思います.

 いろんなことをコンピュータでしようという気持ちがあれば,いろいろと勉強して使いこなせていくようになるとは思うのですが・・・・・
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 年が明けてからと言うものの,仕事の忙しさにどんどんはまっていっております.これは嫁さんも同じで,仕事から帰ってきても仕事の話をしたり,仕事の準備をしたりとずっと「仕事モード」.いい加減,気持ちを切り替えることが出来ればいいのですが・・・.

 仕事から気持ちを切り替えるならば,強引にどこかへ行ってしまうというのも手かも.
 本当に,遠出したいなぁと思う今日この頃です.

 しかしながら,ここ数週間は土日に仕事が入っていたりするし,どちらかに休みが取れても,結局だらだらと昼近くまで寝てしまい,そのあとはTSUTAYAへレンタルしに行くくらい.で,そんなこんなしている内に,一日が終わってしまうというもったいない時間の使い方をしているのがここ最近の我々夫婦です.

 もうちょっと刺激的な休日の過ごし方をしなければ.そのためには,めんどくさがっていてはいけないんですがね.重い腰を上げなければ・・・.
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 今年の冬は気象庁の予報が大きく外れましたね.ま,でもこれだけ寒さのしっかりした冬だと,季節感が出てくるというものです.やっぱり冬はこうでなくてはとも思います.

 さて,先日大型家電量販店へと地デジテレビを見に行ってきました.店頭に並んでいるものは色々ありますが,まだまだ値段は高いなぁと感じます.それにしても,たくさん並んでいるものを見比べてみると,結構画質にばらつきがあったり,メーカーによって特徴が異なっていたりするんだなぁと感じました.

 フルハイビジョンであっても,画面が動くと画像の輪郭がぼけてしまったり,もやがかかったように見えたりと,色々です.液晶画面の特徴かもしれません.
 だからといって,プラズマディスプレーは何かの本で読んだことがありますが,赤色の波長が転換発作を起こしやすい波長だということらしいので,避けたいかなぁとも思っています.

 ということで,地デジオンリー・アナログ放送終了までまだ1年半ほどありますので,この期間に発売される機種などを細かくチェックしていって,めぼしいものを見つけることが出来ればと思います.

 今の段階で店頭で気に入ったのは,ソニーの矢沢永吉がコマーシャルをしている4倍速のFシリーズ,Wシリーズでしょうか.これははっきり言ってどのテレビよりも画質のきれいさは抜けています.ただ,値段は倍ほどしますけど.こういった商品が,1年半という時間でどれだけこなれてくるか期待している今日この頃です.
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 車のレースというと,どういうものを思い浮かべますか?日本で一番人気があるというと,やっぱりF1でしょうか.90年代,アイルトン・セナという名前を知らない人はいなかったはずです.ホンダがF1に参戦し,とても強かった時代ですからね.
 しかしながら,僕は車好きでありながら,あまりぐるぐる回るレースが好きにはなりませんでした.とても車が現実的ではなかったからです.

 そういう僕が興味を持ったのは,ある日BSで放送していた車のレース.レースといっても街中を走ったり,雪道を走ったり,森の中を走ったり,砂漠を走ったりするレース.しかも車は市販されている車.そのレースはWRCといわれるカテゴリーのレースでした.市販車の車を改造して走り回るラリーです.

  街中で走っているのと同じ車種の車を改造したものが,道幅いっぱいにドリフトしたりぶっ飛びながら(本当に飛んでいた)走り回る姿は,本当にワクワクしたものでした.丁度90年代というのは,日本の各メーカーが本格的にワークス参戦していたこともあり,世界相手に新しい境地を開いていく感じがしたものです.

 日本のメーカーではトヨタセリカ,スバルレガシー・インプレッサ,三菱ギャラン・ランサー,マツダ323(ファミリア),日産パルサー等がワークス参戦していました.単発的にはサファリラリーでダイハツシャレードやスバルヴィヴィオなんかもワークス体制で走っていました.海外のメーカーでは,これらの日本勢に対して,ランチアデルタやフォードシエラ・エスコートなどが走っていましたね.

 僕が興味を持ち始めた頃は,トヨタがまだまだで,ランチアの牙城を崩すことが出来なかった時代から,カルロス・サインツというドラーバーがドライバーズタイトルを撮りトヨタが世界一を取った頃,スバルがレガシーからインプレッサへと移り,全く勝てなかった頃からコリン・マクレーという車をつぶしながらでも速く走るドライバーが勝てるようになった頃,そして三菱もランサーでがんがんと勝ち始めた頃という,本当に日本車が活躍した時代でした.

 そういった時代を思い起こさせる本を書店で見つけ,思わず買ってしまいました.

RALLY&Classics vol.1 (SAN-EI MOOK)

三栄書房

スコア:



 丁度,夢中になった頃のことがこの1冊にぎっしりとつまっています.
 BSでの番組キャスターだった,小平圭子アネットさんと解説・写真記者の飯島俊之さんのインタビューなど,本当に泣けます.番組は大体そのラリーで勝ったチームの責任者が出てくることが多かったんです.トヨタが勝てば福井敏夫さん,三菱が勝てば木全巌さん,スバルが勝てば久世さん(下の名前を忘れてしまいました).どなたもが,本当にイキイキと画面上でお話をされているところがまたとてもすてきだったんですよね.

 BSを観ることのできない環境へとしばらくいた間に,放送もなくなってしまい,また今や日本のメーカーはどこもWRCから撤退してしまった状態で,ちょっと寂しい限りですが,またいつか観ることが出来ればと思うのです.その頃の番組のビデオテープは宝物です.
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 先日,Wiiを購入した話を書きましたが,ホント毎日楽しく遊んでいます.食後にちょこっと気分転換という感じでしょうか.食後ゴロゴロするよりもはるかに健康的だと勝手に思っております.

 遊ぶといってもそんなに長時間出来るわけではありません.大体仕事から帰ってきて,食事を作り,それから食べてとなると,既に時間は午後10時.こんな時間から何時間も遊べるわけがありませんので,30分ほど体を動かすわけです.本当にストレス解消になっています.

 そうそう,ストレスといえば,昨日のことですが心の持ち方がすっと変わった瞬間があって,それ以来とても心が軽くなりました.これまで人生に否定的に考えていた部分が多々あり,またそれが引け目となって他人と比べてしまい萎縮してしまうような心理状態によく陥っていました.でも,そんな風に考えても,過去を取り戻せるわけではないんですよね.その時その時,自分らしい生き方をしてきたんだなぁとしみじみ思えることが出来たんです.そうすると,いろいろな人の人生とを比べ,卑屈になっていた自分の姿はなんておろかなんだということに気付いたんです.今の自分はしっかりと生きていってるではないか,と.

 ということで,ストレスをためにくい心の状態になっているということで,仕事が始まって何日か経ちますが,俄然気持ちは軽い状態で生活することが出来ています.

 明日は,年始の得意先回りがあって,チームの若い者を連れて歩かなければなりません.年始回りははじめていく後輩なので,粗相の無いようにとは思うのですが,後輩はこの1年で立派に成長し,仕事もバリバリ頑張っているので,大丈夫だろうと思います.
 明日のために,そろそろ寝ようかな(あっ,もう既に日付が変わってた・・・).
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 我が家では,昨年末のクリスマスに嫁さんへのプレゼントとしてWiiを購入しました.これをインターネットにつなげるには,別売りのUSBアダプターを購入するか,Wi-Fiでつなげる方法のどちら.今のところに引っ越しをしたときに,不動産屋さんからのプレゼントということで,無線LANルーターをいただいたので,これをきっちりと設定してインターネットを使えるようにしました.

 ついでに新しく購入したMacBookもケーブルではなくAirMacでつなげてみることに.設定は本当に簡単.あっという間に無線LANでインターネットにつなげることに成功しました.

 ただし,Wiiで使うときには問題があるんです.というのも,無線LANのルーターをおいている部屋とWiiのある部屋が一番端と端.なので,電波が弱くなってしまうのです.1mも離れていないMacBookは電波をしっかりと強力に拾っているのですが,Wiiはアンテナ1本.時々接続が途切れてしまうようで,インターネットをWiiで使用すると,動作がものすごく遅い時が.

 セキュリティーに関しては,今のルーターはそれなりに進歩しているみたいで,一応は大丈夫だとは思うのですが(根拠はわからないけれども,そうやって人間は安心だろうと思い込もうとしている節もある),パソコンにはそれぞれウィルス対策ソフトやセキュリティーソフトを施しているので,外部からの侵入があれば遮断してくれるであろうと高をくくっています.

 それにしても,雑誌ではいろいろなことができる世の中になっているということは知っていましたが,こうも簡単にできるとは.技術の進歩はすごいものだと改めて実感した次第です.
 こんなに簡単なら,職場のネットワーク環境も無線にしてみようかなぁと考えてしまいます.何せ,投資額は1万円もしないのですから.これまで100mのLANケーブルを購入してきて,机の配置換えの度にほこりまみれになりながらケーブルを新しく引き直すという作業がなくなるわけですから.最近のパソコンには無線LANが標準で搭載されていることがほとんどですしね.

 いろいろと実現できるかどうか検討してみたいと思います.
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by ryuma75 | 2010-01-06 16:47 | Mac & PC